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天気予報によると、29日は天気が良くて30日はまた崩れるという事だったので、日帰りで行ける山を探していたら京都に愛宕山という山があって、公共交通機関を使ってのアクセスもし易そうだったので行ってみた。

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JR京都駅で下り、駅前のバス乗り場に向かう。
C6の乗り場で系統番号72と74のバスが清滝行きだ。
料金は270円と、距離の割に安かった。

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C6乗り場の時刻表

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バスの中は暖かく、清滝に着くまで寝てしまった。
下りてみると雪が無く、少し拍子抜けした。

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バス停からトンネルと反対方向に向かって車道を歩くと公衆トイレがある。
トイレの目の前に橋があるので、渡って左方向に歩くと赤い鳥居がある。
鳥居をくぐってそのまま登山道、というか参道を登っていく。

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9:10 鳥居の前

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参道は幅が広く階段の段差も適度な低さなので登りやすかった。

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分岐に木が積んであり、進まない様に教えている。

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10:00休憩
朝おにぎりを1個食べただけなので、パンを2個食べて手持ちの食べ物が無くなった。今回は行動食も買いそびれて持っていないので少し寂しい。

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申し訳程度の温度計を見ると気温10℃だった。
アウターと中間着を脱いで薄着になると、少し肌寒いが登りやすくなった。

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所々に休憩所がある

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10:26 大杉天神と書いてある木の前
この先は少しの間平坦な道になった。

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見晴らしが良い道だったので景色を撮影

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10:53 水尾方面との分岐点にある休憩所

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休憩所の中から。
写真の向きだと、右から正面にかけて表参道、左に下ると水尾という所へ下山する。

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水尾分岐を過ぎた頃から僅かな雪がシャーベット状になっていて、滑るわ泥跳ねするわで歩き辛くなった。

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11:17 黒門

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山頂手前の道。もうベチャベチャ
ちなみにここはトイレ有り。

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愛宕神社に上がる階段の手前に休憩所有り。
手元の温度計では5℃だが、休憩所の柱にあった温度計は3.5℃だ。
誤差でけぇ

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11:40 最後の階段を上がり、愛宕神社へ。
参道入り口の鳥居から丁度2時間半かかった。
中で手を合わせてすぐ下り始める。

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木の間から射す日の光が綺麗だった。

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愛宕神社手前の休憩所の脇を抜けて、月綸寺方面から下って周回コースとする人もいる様だ。

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12:13 再び水尾分岐。
参道へは行かずに水尾方面に下る。

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1本道の急坂をひたすら下る。こぶし大の石が多く足元が不安定だ。

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12:55 水尾側登山口

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13:08 嵯峨水尾バス停(トイレ有り)

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トイレを借り、時刻表を見る。
待ち時間が結構あるし、疲れてもいないので駅まで歩く事にした。

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車道脇の遊歩道をのんびり歩く。

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が、すぐ終わってしまい結局車道を歩く。

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バス停から50分程歩くと、赤い橋が見えてきた。
橋を渡るとJR保津峡駅、渡らずに左へ行くとトロッコ保津峡駅がある。

トロッコは乗った事が無いので気になったが次回の楽しみに取っておく。

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13:58 JR保津峡駅。屋根の形がお洒落だ。
電車が来る直前だったので写真は撮っていないが、駅の下を流れる川が綺麗だった。

愛宕山は電車やバスなど交通の便が良く、周回コースでも帰りの足に困る事も無く、大阪からの日帰りでも気持ちに余裕を持って行動できる山だと思った。

愛宕山H24年12月29日
今回のトレース
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雪山でテント泊をする為の大型ザックを購入した。
60~70ℓぐらいの大きさで、あとは背負い心地や中身の広さなど、店員さんと相談しながら買った。
 
前回購入したオスプレーのケストレル48は、ロクな確認もせず購入した揚句に長時間背負うと肩の筋肉が痛くて堪らなくなるので、今回は失敗したくなかった。

そして気に入って買ったのがこれ
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ドイター・エアコンタクト75+10
重量:2900 g .サイズ:90 / 40 / 30 (高さ×幅×奥行) cm

オスプレーのイーサー70と背負って比べてみたが、重りを入れた状態でエアコンタクトの方が軽く感じた。背負った直後に店員に、イーサーの時と同じ重さの重りを入れたか聞き直したぐらいだ。腰のフィット感が特に気に入った。
 
背面長もその場で調整してもらった。

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背中側。クッションがゴツイ。
 
ウエストベルトのポケットは右側しか無いが、ケストレルの時よりも手が届きやすい。ポケットの位置が少し前ぎみに配置されているからだと思う。

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内部はジッパーで分割できる。

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雨蓋の高さを変える事で容量が増える。
大型ザックにありがちな、雨蓋を外してウエストバッグになるギミックは・・・ない。

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フロント部分をガバーっと開ける事ができるので、中間部の荷物が出し易い。

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もちろん底の荷物も楽に出せる。

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ザックの底にはレインカバーが標準で内蔵されている。
 
レインカバーも高いので、無駄遣いが多い俺にはコスト面で大きなメリットだった。
 
レインカバーの色は青。一見派手だがザックの色が茶/黒なので、雪山で猟師に動物と間違えられるのが怖い時はカバーを被せておけば安心なはず。

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雨蓋の中は広くて物が出し入れし易い。
内部に仕切りがあって、表と裏側それぞれ分けて入れられる。

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ケストレル48と並べてみた。さすがにデカイ。

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雪山1泊分の大まかな荷物を入れてみた。

内容は
 スリーピングマット
 シュラフ
 テント
 着替え
 小物(ヘッドランプや電池・カイロ等)
 ソフトシェル
 アイゼン
 ゴーグル
 グラウンドシート
 水1ℓ
 食料適当に2日分
 魔法瓶0.3ℓ
 ワカン
 ストック
 テントポール
 三脚
 グローブ
 ガスカートリッジ
 バーナー
 テントシート(銀マット)

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75ℓだから余裕かと思いきや意外にカツカツだった。しかもこれにスノースコップも付ける予定なのだ。どこに付ければいいんだ?
 
今回パッキングした分で、重量はザックを含めて14.1kgとなった。着実に重量が増えとる。三脚とか遊び道具まで入って来た。

実戦投入は多分年明けになるだろう。担ぐのは大変だが楽しみになって来た。
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先週雪が降ったとの事で、比良山系の武奈ヶ岳に行く事にした。

ただし電車とバスなので帰りのバス(最終15時46分)に遅れないように、一応山頂は目指すが引き返す時間を決めておいた。

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坊村バス停で下車、明王院に向かう。赤い橋を渡ればそのまま登山口へ。手前を右に行けば登山届を出す黄色い箱がある。

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本格的な雪山は初めてなので、登山届を入れておいた。

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約1時間ほど急斜面を登る。雪はまだ少なかった。

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登るにつれ雪が多くなってきた。
天気は快晴、風もない。ただし午後から天気は下り坂だとの事。

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1時間ほど登った所で、GPSで現在位置を確認しようとポーチを見たらGPSが無かった。斜面の途中で落としたらしい。

「うわ、やっちまった」と思わず声が出てしまい、今登って来たばかりの斜面を下りてGPSを探した。

すぐに見つかればまだ山頂は諦めずに済むと思ったが、残念ながらほとんど振り出しに近い所で会った登山者が拾ってくれていて、ようやく回収できた。拾ってくれた方、有難うございました。

これで時間的に山頂は断念となったが、せめてアイゼンの歩行練習をして帰ろうと思い直し、時間の許す限りまた登り始めた。

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アイゼンを履いての第一印象は「重い」の一言に尽きる。

まるで筋トレの様に太ももに負担が感じ取れる。

しかし靴だけでは雪面を滑りぎみだったのが、抜群のグリップで姿勢も崩さずに安定して登れるようになった。
それにしても重かったな・・・



結局、御殿山手前の冬道に差しかかった辺りで休憩をして、引き返す時間も近かったので下りることにした。

次回はテントを持ち込んででも辿りつくぜ武奈ヶ岳!あと、坊村発の最終バス早いよ・・・

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バス停近くの食堂で食べた、よもぎそばと地鶏のすき焼き風丼。旨かった。

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バス待ちの間に撮った写真。

平成24年12月14日
今回のトレース。4割ぐらいしか登れてないかな。

例えGPSを落としていなくても、時間内に武奈ヶ岳山頂に行けたかどうかは疑問だ。

因みに帰りにJR堅田駅からの切符を失くしてしまい、余分に支払って帰って来た。まったく、ツイていない時にはツイてない事が重なるよ。トホホ・・・

そして家に帰りついてからすぐに、GPSの脱落防止策を施した。
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雪山を歩く為のアイゼンとスノーシューを買いに行ったが、ショップの店長さんからスノーシューもいいけど登攀目的ならワカンという選択もありだとアドバイスを貰った。

個人的にも、最近装備を買いすぎて予算が厳しくなってきたという懐事情もあって、今回はスノーシューを諦めてワカンを購入する事にした。

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ブラックダイヤモンド・コンタクトクリップ

10本爪のセミワンタッチアイゼンなのだ。

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靴に履かせてみた。

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初めて手にした前爪のあるアイゼンにテンションが上がってしまう。

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部屋で履いてみた。早く雪山に行きたいのだ。

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アイゼンケースもブラックダイヤモンドで揃えてみた。

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んで、ワカンはマジックマウンテンのアルミワカンのLサイズ。

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ワカンのベルトは締め方が丁寧に書いてあるので簡単にできた。

慣れないうちは緩みやすいらしいので練習の必要あり。

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こんな感じになった。この輪っかがどれだけ威力を発揮するのか、楽しみでもあり不安でもある。



こんな感じでとりあえず雪山を歩く装備は手に入れたので、天気予報と相談していよいよ歩行練習に行ってみたい。
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初めての六甲山ハイキングを楽しみにしていたが、
前日までの神戸南部の降水確率は午前中まで50%だし、
延期しようか迷っていた。

しかし朝起きると道路は濡れていたが空は晴れていた。

寒いだろうからジャケットの下に着れるフリースとダウンをザックに入れて、さらにお湯を魔法びんに入れて持っていく事にした。

7:40自宅を出発。

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9:10JR芦屋駅 到着。
阪急の方が登山口に近いのだが、自宅からの乗り継ぎはJRの方が楽なのだ。阪急方面に向かう途中で六甲山方面を撮影。

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阪急駅前に広場とトイレがあるので身支度を整え、芦屋川沿いに歩きだす。

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カモが1列に並んで泳いでいた。俺が住んでいる地元ではドブ川みたいな水の上をカモが泳いでいるが、この川は澄んでいてとても気持ち良さそうだ。

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案内に従って住宅街を抜けて行く。
さすが芦屋、家もデカけりゃ車も外車ばっかし。

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10:14滝の茶屋 到着。
ここにもトイレがある。ここで服を1枚脱いで体温調整。
赤い橋は渡らずに茶屋の前を抜けて奥に進む。

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奥に進むと高座の滝があり、登山口に続いている。

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写真右:高座の滝
写真左:登山口(ロックガーデン・風吹岩方面)

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登り初めてすぐに見える碑。よく見ると・・・・

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ネコが日向ぼっこで気持ち良さそうに寝ていた。

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振り返ると芦屋の街並みと大阪湾を一望できる。

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ロックガーデンと言うだけあって、剥き出しの岩を登る。
金剛山と違って面白い所であった。

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細かい分岐には矢印が書いてあった。この分岐は結局すぐ上で合流するのだが、矢印の通りに進んだ方が足元が安全な道になっている。ちなみにここは矢印通りに進むと・・・

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足元が安全なルートであった。

では矢印に逆らってみようかな・・・

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梯子が掛けてある。雨や積雪時は滑りやすそうだ。

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11:18風吹岩 到着。
滝の茶屋から約1時間かかった。
ここからは暫くの間、緩やかなアップダウンとなり楽に歩ける。

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横ノ池との分岐。右が山頂方面で左に行けばすぐに大きな池がある。

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六甲山はイノシシがよく出るらしく、注意の看板が多い。
登山道を歩いていても、踏み跡と間違えそうなはっきりとした分岐がある。
茂みの方に伸びているので獣道か?と思いながら、不安な所は地図やGPSで確認をしながら進む。

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横ノ池。思ったより大きな池だった。

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途中でアスファルトの道を横切って、ゴルフのコースを横目に進む。

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東おたふく山方面との分岐地点。

ここもそうだが休憩・食事に適した場所が多く、この日も団体ハイカーがいろんな所で食事をしていた。

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本庄橋跡・七曲り方面分岐。どっちに行ってもすぐに合流する。

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その次の分岐は、道なりに進むとつい川沿いに行ってしまいそうだが、ここは左に進んで川を横切るのだ。そして長い急坂をひたすら登る。

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13:23 一の茶屋 到着。
風が冷たくて寒い。
近くにトイレがあり、トイレ横の坂を登るとすぐに最高峰に着く。

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13:40六甲山最高峰931.3m

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最近は天気に恵まれて助かる。
もう少し良いカメラが欲しいが、雪山装備を揃える方が先だな。

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一の茶屋に戻り、ホットミルクを飲んで温まってから下山。

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下山途中の風吹岩からの眺め。
変わった形の岩ばっかりだ。

麓の滝の茶屋に着いたのが16:40。
滝の茶屋を起点として、登りは3時間26分で下りは3時間だった。

帰りは阪急の芦屋川から大阪に出て好日山荘で買い物をして帰った。

六甲
今回のトレース
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2012/12/01

GPS

この冬は雪山ハイクに挑戦しようと思い、必要な装備を調べては買い揃えている。

手袋、ゴーグル、ストック(スノーバスケット付orz)、登山靴・・・

そして単独初心者の俺には欠かせないコイツ

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GARMIN etrex30(英語版)だ

TKA Planetという通販会社から購入した。本体29000円なり。

タッチパネルで画面も広いOregon450と迷いに迷ったが、電池の持ちと位置情報精度の高さを重視した。

地形図ソフトは高価で、日本全国版が24800円、西日本版・東日本版がそれぞれ12800円だ。

ただし、最新版地形図への更新は3500円で済むし、西(東)日本版から全国版へのアップグレードも12800円で出来る。

メニュー表示は、届いた時にはもう日本語化されていて、こちらで設定をする必要はなかった。

購入した地形図の入ったマイクロSDも本体にセット済。

ただ、マイクロSDのセットが甘かったらしく、初めてマップを表示させた時は画面が真っ黒であった。

あれこれ確認したり取説を見たが埒があかず時間だけが過ぎ、まさかな~と思いながら半信半疑でマイクロSDを差し直したら正常に表示された。

ちゃんと確認したんじゃないのかぃTKAさんよ!

まあ気を取り直してコンパスや高度などの校正方法を確認して、先週の山歩きで新しい靴と一緒にテストした訳ですよ。

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こんなガチ樹林帯でも・・・

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GPSの受信レベルはバッチリ最大級。

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ちゃんと登山道の上を示しとる。

トラックデータ
トレースを確認しやすくする為に、地形図にも記載されているオーソドックスなルートを選択した。

10mぐらいずれている所もあるが、充分満足のいく結果となり安心。

ウエストバッグに入れている時に、揺れで勝手にクリックスティックが押されるらしく、たまにマップを確認した時にルート案内になっていたり、何か線が追加で表示されてしまう。専用のホルダーはやはり必要な様だ。
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プロフィール

初心者ハイカー

Author:初心者ハイカー
近畿の里山をのんびり一人歩き。
夏山よりは冬山の方に興味があります。

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